年上のお兄ちゃん
今日も隣の家の2個上のお兄ちゃんの所に遊びに来てる私。お兄ちゃんの両親が出掛けるのを部屋の窓からチェックしてお兄ちゃんちに行き家のチャイムを押した私。お兄ちゃんが玄関のドアを開ける。お兄ちゃんの部屋に行って最初は仲良くゲームしてるけど別の仲良しもしたくなり、お兄ちゃんのズボンの上から性器を擦り誘惑する私に「したいの?」って聞くから頷く私。私を押し倒すとキスをしてお兄ちゃんが脱がしやすい様に、わざとキャミソールワンピにしたから簡単に脱がせてパンツ姿になる私。胸を揉みながら乳首を摘み舐めるから声が出ちゃう私。パンツを脱がされて脚を広げると「ちゃんと見なきゃね」って言って、じっと見るお兄ちゃん。見られて恥ずかしいのに興奮もしちゃって私の性器からやらしい液が溢れだしているのが分かる。クリトリスを指で優しく刺激してくるお兄ちゃん。逝きそうになる寸前で止めると、お兄ちゃんは大きな性器を私の中に挿入した。気持ち良すぎて喘ぎまくると口をキスで塞ぐお兄ちゃん。きつく抱き締め合って一緒に逝った私とお兄ちゃん。お兄ちゃんは私のお腹の上にたっぷりの白い液を出した。ティッシュで拭いてくれたお兄ちゃん。着てきたキャミソールワンピを着て、お兄ちゃんにバイバイすると隣の自分の家に帰って行った。