声を潜めて・・・

彼氏を体育館に呼び出して体育倉庫の中に入ると奥の隠れれる場所に行ってキスをした私。「なんかやりたくてしょうがないの」って甘えて見せちゃう私。授業の始まるチャイムは無視して彼氏が私の胸を触ってくる。ブラウスのボタンを開けて中に手を忍ばせるとブラジャーの中にも手を入れて乳首をコリコリさせながら耳元で「気持ちいい?」って聞くから頷く私。跳び箱の上に私を寝せるとパンツを脱がせて両脚をVの形にしてクリトリスを舌をとがらせながら刺激して上下に動かすから気持ち良すぎて声を漏らしてしまう私。激しく舌を動かして私を逝かせると彼氏は跳び箱から私を下ろして、マットの上に移動させるとズボンから性器を出して私の濡れ濡れの性器に挿入した。気持ち良すぎて声が出ちゃった私に「声出すとばれるぞ!」と言って彼氏が私に舌を絡めるように濃厚なディープキスをして腰を激しく動かす。きつく抱き締めながら逝っちゃった私達。彼氏は白い液をマットの上に放出させちゃった。2人で制服を整えてからマットを折り畳み誤魔化しちゃった!
体育でマットの授業だと、白い液を放出させたマットを思い出しちゃう私です。今度は学校のどこでやろうか考えてる私に学校ではイヤだと言う彼氏です。